ふるさと我が実家 老木藤の花
北さん写真お借りしました《北三陸風土物語より》
http://happy.ap.teacup.com/boura/
最近よく思う!
現役引退後は『ふるさと』に帰りたいと。
ふるさとに帰り何をする、これといった目的が有る訳でもない!
無性に帰りたいと思う。
何故なのだろうか…?
都会に住む人が田舎に憧れるそれとも違う……
両親も逝き兄弟も1人2人と欠けて逝き、帰っても両手を挙げ出迎えてくれる人すらいないのに不思議である。
鮭の回帰現象みたいなものなのかナ~?
ふるさとの土に返る潜在意識がそう思わせるのだろか……?
土に返るのはマダマダ早い年齢なのに……ホント![]()
2007年10月15日月曜日
ふるさと
投稿者 kirikiri.my
登録:
コメントの投稿 (Atom)

2 件のコメント:
はじめまして、見事な老木藤ですね!私も藤が大好きで死ぬ前に一度この目で拝見してみたいもので御座います。老後の事は考えず今が健康で楽しければ幸せですよ。ブログ頑張って下さい。
匿名さん、書き込みありがとうございます。
まさしく書き込み頂いたその通りでございます。
手前味噌で御座いますが、見事な藤の老木でございます。
時期が来ると白い花を枝いっぱい着け皆様を楽しませ喜んで頂いている様です。
近年老いのせいでしょうか、木の活力も徐々に減退しているそうですが。
亡き母が嫁いで来た時に植えた藤の木だとのことらしいですが?確証はありません。
しかしながら私にとっては母の藤の木です。
機会がござましたら是非ともお見せしたい真に見事な藤の老木でございます。
コメントを投稿